預貯金よりはるかに有利な運用が期待できます
株も有価証券ですが・・・
インターネットの普及も受け、株取引人口は大幅に増加していますが、所詮ギャンブル性が高いという点は否めません。資産運用とはもっと安定・確実であるべきです。
国家が認める個人資産
金融商品の多くは債権であり、対価として手元に残るのは単なる紙切れ。
不動産は、国が登記保存しその価値を認めている実物資産です。
有価証券とは別に考えるべきかもしれませんが、利回り面だけみても充分に魅力的な商品といえます。
値上がり目的ではありません
低金利時代の続く日本において、マンション経営を値上がり目的で始めるのはナンセンスです。安定した家賃収入と投資した原資を比べて頂ければ一目瞭然の違いです。
普通預金利息とマンション経営による利回りとの比較
有価証券よりも安定
動産価格が下がると家賃も当然下がると思われていませんか?
実は家賃相場は不況の影響を受けにくく、安定した推移を保っています。
ただし郊外のファミリータイプマンションでは家賃相場が下がっているのに借り手がつかないというケースもあります。
しかし都心のシングルライフマンションでは、入居需要が高いため今も高い家賃相場を維持しており、こういった優良物件なら、マンション経営による節税効果も含めて年利6~8%の高利回りも期待できます。


