私的年金として

自分の保証は自分で作りませんか?

老後・・・どうしますか?

老後のためにいくら貯蓄をしていても・・・お金は使い続ける限り減っていく一方です。

そこで発想を変えてみてください。

今のうちから老後の保障を作っておけば、貯蓄とは別に安定した家賃収入を得ることができるのです。使うだけではなく、収入も得るための準備を、今から始めてみませんか?

年金制度改革により、年金給付金額は削減されることが確実

公的年金だけでは、最低限の生活さえも賄えない可能性が高くなってきました。自分の老後は自分で守るしかない・・・となれば、私的年金の確保が給与所得者の最重要課題といえます。

(例):厚生年金の場合

  • 平成22年に75歳になる方→ 支払った保険料   900万円に対し、年金支給額は5,600万円
  • 平成22年に40歳になる方→ 支払った保険料 2,400万円に対し、年金支給額は5,900万円

次世代は、もっと不利な支給バランスになることが明確!!

私的年金づくりのひとつとしてのマンション経営

私的年金にも色々な種類がありますが、マンション経営なら家賃収入を返済の一部にあてることが可能ですので、実負担の大きい「他の私的年金」とは一線を画します。もちろん併用も可能ですが、新たな保証づくりのひとつとして、多くの方がマンション経営をはじめられていることも頷けます。

マンション経営を始めていれば・・・

年金受給時までにローンを完済しておけば、マンションを賃貸することにより毎月の安定収入が楽に入ってきますし、売却しても手元にまとまった現金が残ります。もちろん、それまでの返済は家賃収入と節税でほぼ賄えますので、実負担は少なくて済みます。

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